サーラン4日目

サーラン4日目は朝7時から朝食、今日もバイト睡眠バイト睡眠の繰り返しだった2月とは打って変わって健康的な生活だ。老後はこんな生活を送りたい。サーラン参加者のみんなも少しばかりの睡魔には襲われつつも徐々にこの生活に慣れつつあるのではないだろうか。ただ一人を除いて、、僕はがっつり風邪をひいてしまった。自分で言うのもなんだが自分は汚い人間だ。部屋も汚いし、触りたいと思ったらなんでも触る、3000円貰えるなら鹿のフンくらいなら食べれる自信もある。帰りの新幹線の中でこのブログを書いているが今履いているパンツは3日連続だ。この密閉空間では僕の存在は半ばバイオテロだ。そういう人は普通風邪とかを滅多にひかない、だが僕は年2くらいで熱を出し、年3くらいで風邪をひく超貧弱野郎だ。朝から最悪な気分で朝食を済ませ出発する。道のりは70キロとそこそこの距離である、ほぼ海沿いを走る道なので海好の自分にとっては最高のロケーションである。そして約40キロくらい進み、昼食の時間である。中々敷居の高い店に着弾。一番安い料理が1160円、、ほぼ一品しか無いようなものである。みなが釜飯をチョイス。あなたの風邪はどこから?僕は喉と鼻から、勘のいい人はお気づきであろう、敷居の高い店の料理は薄いのである、そこに風邪による鼻詰まり、今ここに最強のコンビが爆誕。それでも美味かったが次は万全の状態で挑みたい。そして漕ぐこと30キロ、錦帯橋へ到着。だが誰も錦帯橋には特に興味を示さない。橋の向こうには156種類のアイスを売る店がある。衝突は避けられない、ジャンケンの勃発である。そして、それぞれの班ごとにホテルに荷物を置き夕食へと向かう。僕たちの班はなんと班員のこすけ宅にお邪魔させていただけることに!この日は僕史上人生1もてなされたと後世に語り継がれるでしょう。本当にありがとうございました🙇‍♂️!!

その後ホテルへ戻り、風呂、爆睡完璧なながれですね!バァイ👋

静岡一年 平野


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